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03 21
2004

書評 性・恋愛・結婚

『熱』 高樹 のぶ子


高樹 のぶ子

熱

 なんでしょうね、浮気で別れた夫とまだ関係がつづいているという話ですが、その性がじっとりと叙述されているのですが、これは文学なのか、性についての考察書なのか私にはよくわかりません。


透光の樹 氷炎 彩月―季節の短篇 浪漫的恋愛 夜の寝覚め
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